本文へスキップ
Sunset films
/
ON AIR
WORKS

HIDEYOSHI(秀吉)

秀吉のライブ写真やミュージックビデオ、CDパッケージ、オフィシャルグッズ。Sunset filmsの音楽レーベル事業として、アーティストの活動と作品づくりに関わっています。演奏の場面から、手元に残るデザインまで紹介します。

ホールでのライブ。客席の奥までライトが伸びる

音楽とともに、作品の世界をつくる。

Artist Management / Label / CD・Official Goods / Music Video / Live

プロジェクト概要

秀吉(HIDEYOSHI)は、Sunset filmsの音楽レーベル事業部に所属するアーティストです。群馬県高崎市の当社がレーベルとしてアーティストマネジメントを担い、ライブ活動と作品づくりに継続して関わっています。

ミュージックビデオ、CDパッケージ、オフィシャルグッズ、ライブ写真まで、音そのものと手元に残るデザインの両方をつくることが役割です。演奏の場面から物として残る制作物まで、ひとつの世界観でそろえています。

制作のポイント

  • 楽曲とライブの世界観を軸に置き、ミュージックビデオ・パッケージ・グッズの表現を一本の線でそろえています。
  • ライブ写真は演奏の場面を主役に据え、ステージ上の表情と熱量がそのまま伝わる画づくりを重ねています。
  • レーベル事業として関わるため、リリースの企画からグッズ展開まで、アーティストと同じ時間軸で決めながら進められます。

制作内容

  • アーティストマネジメント・レーベル運営
  • ミュージックビデオの企画・撮影・編集
  • CDパッケージのデザイン
  • オフィシャルグッズのデザイン
  • ライブ写真の撮影

担当領域

マネジメントとレーベル運営、ミュージックビデオの企画・撮影・編集、CDパッケージとオフィシャルグッズのデザイン、ライブの写真撮影を当社が担当しています。撮影から編集、デザインまで社内で進める体制です。作品ごとのクレジット表記は【要確認:作品別クレジット】。

音楽・映像・デザインをまとめたご相談は事業領域を見るからどうぞ。

Project information

Client
秀吉(Sunset films 音楽レーベル事業部 所属)
Year
継続
Scope
Artist Management / Label / CD・Official Goods / Music Video / Live

この仕事の種類で、当社が行っていること

この案件に付いている分類です。実際の担当範囲はご依頼によって変わります。

音楽

  • 楽曲制作、アーティストプロデュース、ミュージックビデオ、アーティスト写真、ライブの企画。
  • 映像部門の機材と人をそのまま使えるので、MVとライブ映像を同じ品質で撮れます。

音楽の進め方

01 作品を作る 02 見える形にする 03 届ける
01作品を作る楽曲制作とレコーディング。アーティストの世界を音から立ち上げます。
02見える形にするミュージックビデオ、アーティスト写真、ジャケット。映像部門の機材と人をそのまま使います。
03届けるCD、配信、ライブ、グッズ。作品を届ける場面まで設計します。

音楽のよくある質問

ミュージックビデオの制作も頼めますか?頼めます。所属アーティスト以外の制作にも対応しています。
ライブの企画もしていますか?しています。企画から当日の運営、記録の撮影まで行います。

制作しているのは、どんな会社か

株式会社Sunset films は、群馬県高崎市に本社と制作スタジオを構えるクリエイティブ会社です。2020年に創業し、2021年3月に法人化しました。ブランドの核(コンセプト)を決めるところから、ロゴ、パッケージ、Webサイト、写真、映像、3DCG、Web広告、光と音の体験まで、社内のチームで制作しています。企画だけ、制作だけを請ける会社ではなく、決めたことを実際に作るところまで同じ人間が担当します。

受賞歴は、2026年 全国広報コンクール 映像部門 BSよしもと賞、2026年 群馬県広報コンクール 映像部門 第一席、2026年 ジャパンパッケージングコンペティション 包装紙・ショッピングバッグ部門賞、2025年 JR東日本 地域共創アワード 最優秀賞、2023年 文化庁 スポーツ文化ツーリズムアワード 文化ツーリズム賞など。映像は北関東で唯一の SONY BURANO を保有し、SONY PRO SUPPORT に選出されたクリエイターが2名います。

自社事業として、光と音の体験型コンテンツ「Ignition SERIES」を運営しています。MELODIC LIGHT WALK、BLOOMING LIGHT、HARMONY OF LIGHT、NATURE IN BLUE。受託で作るだけでなく、自分たちで企画して運営し、来場された方の反応を毎年見ています。合弁会社として、平出紙業株式会社との株式会社Amber brown(2022年設立)があります。

対応エリア

群馬県の市前橋市、高崎市、桐生市、伊勢崎市、太田市、沼田市、館林市、渋川市、藤岡市、富岡市、安中市、みどり市
北群馬郡・佐波郡榛東村、吉岡町、玉村町
多野郡・甘楽郡上野村、神流町、下仁田町、南牧村、甘楽町
吾妻郡中之条町、長野原町、嬬恋村、草津町、高山村、東吾妻町
利根郡片品村、川場村、昭和村、みなかみ町
邑楽郡板倉町、明和町、千代田町、大泉町、邑楽町
群馬県外東京都、埼玉県、栃木県、長野県、新潟県ほか関東一円と近県
交通費群馬県内はいただきません。県外はお見積りに含めてご提示します。

遠方の場合は、オンラインでの打ち合わせと、撮影や納品のときだけ現地に伺う進め方もできます。

どの仕事にも共通していること

当社は「とりあえず作る」から入りません。映像でも、デザインでも、Webサイトでも、広告でも、最初にブランドの核(コンセプト)を捉え、誰に何を伝えるかを決めてから制作に入ります。制作だけのご依頼でも、最初の面談で目的と相手を整理させていただきます。この順番を2021年から守ってきました。

もうひとつは、外部に丸ごと出さないことです。企画、デザイン、撮影、編集、実装、広告の運用まで社内にいます。だから途中で方向を変えても間に合いますし、素材待ちで止まることがありません。ロゴを作った担当が、Webの配色やパンフレットの写真の撮り方まで見るので、制作物ごとに見え方が変わることもありません。印刷や施工など専門の工程だけ、信頼できる会社と組んでいます。

やらないことも決めています。ヒアリングで必ず伺うのが「やらないこと」です。何をしないかが決まると、その後の判断が速くなります。ご相談の内容によっては、当社より適した会社をご紹介することもあります。

制作中のやり取り

制作中のやり取りは、自社で開発した Creative ROOM という仕組みで行います。デザインや映像の画面の上に直接コメントを置けるので、「上から3つ目の写真の右側」といった説明をメールで書く必要がありません。コメントと修正の履歴が1か所に残るため、後から「なぜこうしたか」を追えます。パソコンとスマートフォンの両方で見られます。

相談から始まるまで

何を作るか決まっていない段階でご相談いただいて構いません。「売上を上げたい」「採用に困っている」「名前を知ってもらいたい」といった困りごとから伺い、どの手段で解けるかを一緒に整理します。最初の面談で、目的、届けたい相手、時期、ご予算を確認し、取り組む範囲とお見積りをお出しします。ご予算の目安を先に伺えると、その中でできる形をご提案できます。制作中のやり取りは自社開発の Creative ROOM で行うので、コメントと修正の履歴が1か所に残ります。

相談する ↗事業紹介を見る ↗会社案内を見る ↗

NEXT CONVERSATION

次に、何をつくろう。
JOURNALLET’S TALK ↗
上部へスクロール